|
ギフト・ショー春(開催初日1)
2007年02月13日(火曜日) posted by 拔山 嘉友
会場までは電車を乗り継ぎ30分、朝の通勤ラッシュ時刻とぶつかるので、人ごみをはぐれぬよう、皆で会場に向かいます。 りんかい線「国際展示場駅」を下車し、徒歩5分、有明ビル郡の間をまっすぐに進むとビックサイトです。
ギフト・ショー春(開催前日3)
2007年02月12日(月曜日) posted by 拔山 嘉友
そのランドマークタワーの真下。ギフトショーの看板が出ていました。今回の会場は、更に奥の展示棟というところ。なんと大きなホール郡が東西に分かれ、全部で12あるんだそうです。 http://www.bigsight.jp/index.html
既に商工会メンバーは到着しており、ブースの準備も完了しておりました。 その夜は明日からの開催に備え、皆で食事をしながらの作戦会議となりました。 宿泊は品川のホテルです。
ギフト・ショー春(開催前日2)
2007年02月12日(月曜日) posted by 拔山 嘉友
東京ビックサイトの建物の奇抜さに驚きつつ、拔山の到着は午後5時。 正面の高くそびえたつ建物は、このビックサイトのランドマークタワー、「会議棟」というんだそうです。
ギフト・ショー春(開催前日)
2007年02月12日(月曜日) posted by 拔山 嘉友
雄武商工会メンバーは旭川空港から、開発担当の拔山は女満別空港から羽田空港へ飛びます。東京ビックサイトという、名前だけは知っていたものの、まったく初めて行くところ。空港からの道順も交通機関各所の案内係りの方に聞きながらの行程でした。
ギフト・ショー春(出展まで2)
2007年02月12日(月曜日) posted by 拔山 嘉友
平成19年に入り、東京出展の準備を開始、レシピの改良は大変難航し、特にお茶漬けは塩分や糖分、具材と煮凝りのバランスなどが決まるのに長い時がかかりました。ふりかけは、鮭・ホタテ共に増量し、削り節を減らしました。 こうして製品のレシピも大幅に変わり、パッケージも箱の素材など細かい点を改良しました
ギフト・ショー春(出展まで1)
2007年02月12日(月曜日) posted by 拔山 嘉友
昨年の大阪ギフトショー、札幌展示会を終え、バイヤーの方や一般消費者の方たちから多く のご意見をいただきました。商工会でもそれらの結果を踏まえて、品質の改良やプロジェク トの方向性について話し合い、いよいよ商品化の最終段階に入ります。「これでよい」とい うことはなく、今まで得た経験や知識を常に生かしていこうという姿勢と熱意は商品の中に きっと繁栄されていくものと確信しています。
第63回東京インターナショナルギフト・ショー春2007
2007年02月12日(月曜日) posted by 拔山
平成19年2月13日(火)~16日(金)までの4日間、全国のがギフト製品がいっせいに集う「第63回東京インターナショナルギフト・ショー春2007」が東京都江東区有明の「東京ビックサイト」にて開催されます。国内通算101回目となる今回のギフトショーは、会場の東京ビックサイトの東西二つのエリアに12ある大展示場全館を使用し、総面積86,410平方メートル、国内外から2,413社、4,150のブースで出展されます。 雄武町商工会は、今回29あるフェアのうち「全国ふるさと見本市」に出展、全国から選りすぐりの新しい特産・名産が集う中、オホーツクを代表する特産品として出品します。雄武の特産品開発事業の集大成としてこの全国展開プロジェクトで商品の完成と4月からの販売開始を目指します。
総務部会・販路開拓部会合同会議
2006年11月16日(木曜日) posted by 宇野 智紀
今日はHPの原稿確認をする会議を行ないます。 修正・再構成することにより更に雄武の魅力、試作品の魅力が伝わるようにしたいです。
「雄武の食卓」全国展開プロジェクト推進委員会開催
2006年11月04日(土曜日) posted by 拔山 嘉友
大阪・札幌の商談会から1ヶ月経ちました。 各商談会のアンケート結果その他、得られた意見等の集約がそろそろ完了し、 雄武で検討会が開催されることになりました。 ●日時 平成18年11月10日(金)午後7時から ●場所 雄武町公民館 1階(大講堂) 雄武町本町
●議案 試作品について、出展報告について、アンケート調査結果について、今後の事業展開について、その他。
道内展示商談会(札幌) 4
2006年10月06日(金曜日) posted by 拔山 嘉友
今回は雄武町から6名、ほか雄武出身者や関係者ボランティアなど総勢11名で大阪でのギフトショー同様、商品の展示と試食、バイヤーとの商談を行いました。 当日は、9時50分の開会式に続き、10時から開始。道内の新しい地方特産加工食品を求める空港、駅売店や百貨店、流通関係者、一般消費者など多数来場しました。雄武の食卓製品の評価はまずまず、特にお茶漬けのユニークさは大変好評でした。 今回の大阪、札幌の2回のイベントで、まずは一段落。2月の東京のイベントまでに、アンケートやバイヤーの意見を参考に味やパッケージの改良を行ないます。
|